
| 社 名 | カワセ印刷株式会社 |
| 本 社 | 東京都港区虎ノ門5丁目8番15号 |
| 工 場 | 東京都荒川区荒川8丁目23番16号 |
| 創 業 | 明治31年5月 |
| 代表取締役会長 | 川瀬 隆三 |
| 代表取締役社長 | 川瀬 健二 |
| 資 本 金 | 15,000,000円 |
| 従業員数 | 77名(平成22年10月現在) |
| 事業概要 | 商業印刷(カタログ、チラシ、ポスター、パンフレット、カレンダー、DM等)及び販売促進物の企画・製造・販売 |
| 1898年(明治31年) | 東京都港区芝田村町に、銀座千葉商会のタバコ「白牡丹」包装専門印刷工場として創業。当時の商号は「五節堂川瀬印刷所」。 |
| 1952年(昭和27年) | 商号を「カワセ印刷株式会社」と改め、法人組織とする。 |
| 1965年(昭和40年) | カラー化へ向けて、オフセット印刷への切換を始める。 |
| 1972年(昭和47年) | 「株式会社カワセ シー・ピー・エー・」を設立。 宣伝印刷物の本格的なクリエイティブ業務を開始。 |
| 1987年(昭和62年) | 荒川工場を新設。新工場は、常時湿度55%に設定。 「東京薄紙印刷株式会社」を設立、難易度の高い多色薄紙印刷を開始。 港区虎ノ門の旧工場跡地に相互ビル(神谷町本社ビル)を建設。 |
| 1991年(平成 3年) | 薄紙と再生紙の組み合わせによる「超軽量紙・やまゆりコロナ」の印刷を中心に、当社独自のリサイクル運動「L&R」を推進。 |
| 1995年(平成 7年) | 「株式会社あけぼの印刷」の全株式を取得。 |
| 1998年(平成10年) | 創業100周年。 |
| 1999年(平成11年) | デジタル・オンデマンド・システムによる特急封筒・名刺印刷サービス「プリント・エクスプレス」業務を開始。 |
| 2001年(平成13年) | 可変データ処理技術によるMEDS(Most Effective Direct mail System)を開発。 このMEDS、薄紙印刷、そして封入発送業務まで、ダイレクトメール全般の提案活動を推進。同時に営業部第一課を神谷町(虎ノ門)本社へ移転。 |
| 2004年(平成16年) | 最新のハイデルベルグ4色機(102-4P)+イメージコントロール(色調管理装置CPC-24)を導入。デジタルで色の数値計測を基本に、プリプレスと一体化したカラーマネジメントシステムを開始。 |
| 2005年(平成17年) | 個人情報保護法の施行に伴い、プライバシーマーク制度の認証を取得。 |
| 2009年(平成21年) | 企業・団体の環境コミュニケーション活動を支援する「エコ メディア ラボ」をスタート。同時に印刷物のカーボンフットプリントサービスを開始。 |
| 2010年(平成22年) | 「株式会社データリアル」を設立。カタログ・教材等の本格的な自動組版業務を開始 |
| 株式会社カワセ シー・ピー・エー・ 〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目8番15号 TEL. 03-3433-5636 FAX. 03-3431-2550 広告宣伝物の企画・デザイン制作ならびに各種商品・サービス、通信教育講座開発、セールスプロモーション、イベント等の企画・デザイン制作・運営 |
株式会社データリアル 〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目8番15号 TEL. 03-3433-6367 FAX. 03-3431-2550 カタログ・教材など多頁印刷物の自動組版・データベース設計・Webや電子書籍への展開 |
| 東京薄紙印刷株式会社 〒116-0002 東京都荒川区荒川8丁目23番16号 TEL. 03-3801-2811 FAX. 03-3803-0746 超軽量紙・化成紙・和紙等の特殊印刷 |
株式会社アイ・ティー・アンドグラフィクス 〒105-0001 東京都港区虎ノ門5丁目8番15号 TEL. 03-3433-6267 FAX. 03-3432-2544 コンピュータによる情報処理、システム設計開発・運用 |